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| 芸術 |
| 民族造形学序説〈東南アジア篇〉 |
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金子量重著
A4判 180頁 15,750円 本体15,000円
ISBN4-8295-0137-5 〈1994〉 |
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| 400点の図版(オールカラー)を駆使してアジア諸民族の精神基盤を明らかにした図説。30年間かけて著者が収集した暮らしの道具を一挙収録し解説。「図録編」「解説編」の2部、衣・食・住・祈り・学び・芸能・遊びの7テーマで展開。美術・工芸史、民族学、社会学などの枠を超えた「民族造形学」を提唱する。 |
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| 本書の内容 |
| 図録編(衣の造形/食の造形/住の造形/祈りの造形/学びの造形/芸能の造形/遊びの造形(玩具、人形…)解説編(民族造形学へのアプローチ/亜細亜とヨーロッパ/東南アジアの名称とインドシナ/民族/衣の造形/食の造形/住の造形/祈りの造形/学びの造形/芸能の造形/遊びの造形)〈発行:アジア民族造形文化研究所〉 |
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