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関口 高史

名前 関口 高史
カナ セキグチ タカシ
 

プロフィール

防衛大学校防衛学教育学群准教授。 1965年東京生まれ。防衛大学校人文社会学部国際関係学科、同総合安全保障研究科国際安全保障コース卒業。安全保障学修士。2014年より現職。「島嶼部の戦いにおける成功要因と教訓:米軍のガダルカナル戦での勝因について」(『陸戦研究』、陸戦学会、2012年9月)、「ガダルカナル戦における一木支隊長の統率―『任務重視型』軍隊の全滅プロセス」(『軍事史学』第52巻第1号、軍事史学会、2016年6月)、「離島奪回作戦の事例研究―ガダルカナル緒戦における教訓 」(『軍事史学』第52巻第4号、軍事史学会、2017年3月)、「一木清直とガ島戦の真実」(『歴史群像』、学研プラス、2017年4月)など、ガダルカナル戦に関する執筆多数。

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著作一覧

誰が一木支隊を全滅させたのか

誰が一木支隊を全滅させたのか

従来の「定説」を覆すノンフィクション。

著者:関口 高史
 
 

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